"準中型免許"と"中型(8t)免許"は運転できる車両

5MK9 さん

2019年09月11日 16:11:42

解決
気になる:0
回答数:4

車両総重量で"準中型免許"は7.5t未満、"中型(8t)免許"は8t未満ですが、市販されている車両で中型が必要となる7.5t以上8t未満のトラックが多数あるのでしょうか。

 準中型の区分を新設した理由はなんでしょうか。

この質問への回答:4

  • スリープ さん

    2019年09月11日 17:25:16

    宅急便のトラックの人手不足のため

    この回答へのお礼

    2019年09月20日 09:59:22

    ご回答ありがとうございましたがとうございました。

  • OnneName さん

    2019年09月11日 17:06:10

    >7.5t以上8t未満のトラックが多数あるのでしょうか。
    トラックは基本的に受注生産で装備オプションで違ってくるのですが。
    8トン車(4トン積)の平ボディ車が総重量7.9トン程度です。
    https://www.isuzu.co.jp/product/forward_post/variation/pdf/2019_8tsyogen_HP.pdf

    準中型が7.5tまでなのは8トン車に乗れず、3.5トン積の特装車までにする為でしょう。

    この回答へのお礼

    2019年09月20日 09:59:52

    ご回答ありがとうございましたがとうございました。

  • raizo-ichikawa さん

    2019年09月11日 16:34:10

    ベストアンサー

    中型免許は普通免許を取得してから2年以上、つまり最低でも20才以上でないと取得できません。
     また現在の普通免許では積載量2tのトラックは運転できても、4tのトラックは運転できません。
     ですから、18才でいきなり4tトラックまで運転可能なのが、準中型免許です。

    この回答へのお礼

    2019年09月20日 10:00:10

    ご回答ありがとうございましたがとうございました。

  • のなつぺ さん

    2019年09月11日 16:19:47

    自動車学校のお金儲け。
    私は以前に大型を摂りました。
    当時大型の概念が5.5トン以上でしたので、すべての車両の運転ができます。
    5.5トン以下は普通免許で運転出来ましたが、普通車しか乗ったことのない人では2トン車でも相当大きく感じます。
    小刻みな資格を設けることで、普通車以外の運転技術を向上させる狙いですが、高齢ドライバーの免許返納が増え、少子化の加速で免許取得者が減ったことが原因でしょう。

    この回答へのお礼

    2019年09月20日 10:00:26

    ご回答ありがとうございましたがとうございました。


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