非エコカーに対する通勤拒否の社会通念上の妥当性

トサキント さん

2021年01月14日 05:24:11

つらい・・・
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公務員として働いているものなのですが、今まで自家用車で通勤しており、何の問題もなく許可されていたのですが、 この度車を買い替えて車両乗入れ申請を出した時に指導を受け、新しい車の乗入れを不認可とされました。
不許可の理由としては国の指針としてゼロエミッション、地球環境保全の為、再生可能エネルギー車の推進を行なっているにもかかわらず、環境を全く考慮せず劣悪な燃費の車両は現在の社会情勢上認可は望ましくなく又、車両が威圧的で対人対物に対する加害性の高さ、安全装置の無さによる事故の潜在的危険性により許可はできないとの判断を受けました。
新しい車はトヨタ社製19年式ハイラックスサーフ4.0を中古車として購入したのですが、車両の種類と排気量等を基にして非難を受け拒絶されてしまうのは社会通念上やむを得ない事であり妥当なのでしょうか。
通勤が困難で車を更に買い替えなければならないことになりかねず、困惑しています。
諸兄の意見をお聞きしたく質問させていただきました。

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